アプリゲーム制作の本

スマホゲーム記事

アプリゲームを作るために

継続は力なり・・ アフェリエイトの本を読んでいるとそんな文が目に入ります・・  続けていくことは大変・・ ましてや誰かのためにとか・・

わかりやすい文章で書けとか・・ 

自分に出来るのかと・・

で、今回アプリに特化した記事を書くにあたって何を題材にしようかと考えて・・ 自分の経験をと思いまして・・ 大した経験ではないですが・・

自分は最近アプリゲームを一つ作ってGooglePlayにアップしました・・ 自分の場合WindowsでAndroidなのでGooglePlayにという感じです・・ AppStoreの方にはアップしていません。その理由は単純にMacとiphoneを持っていないからです・・ Unityではそうなのですよ・・ PCとスマホは対のように使うので・・

このあたりの話はアプリを作ったことがある人にとっては当たり前の話だと思われます・・ それで・・

自分はどんなアプリを作ったかと言えば・・

とりあえず放置ゲームという部類に入るゲームを作りました。アイドルキャラのゲームで・・ 玉のようなアイテムをタップすると放射状に飛ぶやつなんですが・・ いや、作ってみるとわりと大変で・・ プログラムのソースだけではなくデザインもやらなくてはならなくて・・ 

お金がある人はそんなデザインやらUIやらも買えるのでしょうが・・ ほとんど自前でやるとなると、やっぱりデザインは自分で考えて作るのが良いのではと思い・・ 自分でやったわけですよ・・

で、Photoshopやらillustratorのようなアドビあたりはソフト自体が高価なので・・ 自分はペンタブを買った時についてきたクリップスタジオというソフトでデザインを作ったのですが・・ このクリップスタジオは安価で優れたソフトだなと思いましたね・・ 自分はほとんどペジェ曲線を使って作りましたけどね・・

ソースコードは・・

本を参考に作りました・・ その本なんですが・・ この記事のアイキャッチの画像の本です。「Unityの寺子屋」という本ですね・・

この本はちょっとサイズが大きいのでわりと読みやすいです・・ で、フレームワークやソースも順を追って打っていけば・・ 手違いがなければ・・ そんなに考えなくても・・ それほど理解しなくても・・ 

ゲームは出来てしまうと思います・・

C#というプログラム言語を使うのですが・・ 自分の場合はかなり以前にシステム開発の経験があったので・・ ソースを読むのはなんとか助かりました・・ 何十年も読んでいないかったのでゲームを作り始めた時は・・

相当忘れていましたが・・

やってみると思い出すもので・・ 図書館のデスクでプログラムの勉強をやりなおしました・・ その時に参考にした本は「Unity5の教科書」というまた別の本なのですが・・ その本はC#のプログラムのことが書いてあります・・ 最初の方に・・

その末に爆死・・

いや・・ 一つのクソゲーというか・・ 一つのアプリを作るのにこんな手間暇がかかるのかと・・ ソースとデザインは自分でなんとかやりましたが・・ 曲は自分で作れなかった・・ 手間暇がかかりすぎる・・

もともと、音楽がやりたくてゲームでも作ろうかと思ったのですが・・ シューティングゲームのBGMとかね・・ そんなのがやってみたかったのですが・・

曲は商用OKのBGMを使いました・・ いい曲だなと思って気に入ってますけど・・

いつかは自作ゲームのBGMとか作ってみたいですね・・ それが今のところ自分の夢です・・

あとはこのサイトをちゃんと続けていければいいなと・・

そう思う今日この頃です・・