雑記 7.23

日常的な雑記

というわけでゲーム制作的な雑記です。

いや、蒸し暑いですね今日は・・

そろそろ梅雨明けということで・・

このブログもしばらく放ったらかしだったのですが・・

久々に投稿いたします。

まあ、雑記ですけどね・・

で、自分はしばらくゲーム制作的なことをやっていました・・

なのでそんな感じの体験記というか・・ そういう感じの記事をしたためたいと思います。

2D ShootingGameということでね・・

で、以前もそんなゲームを作っていると・・ このブログにも書いたのですが・・

何を参考にしているかと言えば・・

Beginning 2D Game Development - Unity Learn
Begin your 2D journey in Unity, start with the 2D Game Kit and move on through to make your first 2D Game from scratch!

こういうのを見ながらゲーム作りをしていたと・・

そんなことをブログに書いた記憶があるのですが・・

unity初級とはいえ自分のようなへたれデベロッパーにはわりと敷居が高く結構な内容でした・・

で、どんなゲームが出来上がったかと言えば・・

こんなゲームです↓

2D-ShootingGame【Fortune Cat】
PCのタッチパッドかマウスで画面をクリック↓ WebGL版なのでスマホでは出来ませんので・・ Click the screen with your computer touch pad or mouse ↓ Please note that you can not do this with a smartphone as it is WebGL.

まあ、なんやかんや苦心して出来上がった感じです。

まあ、世の中には星の数ほど良いゲームがありますけれども・・ このサイトでもいろいろ紹介してまいりましたが・・

自分は自分なりにやるしかないので・・ 自分なりの出来栄えでしかないのですが・・ 何もかもが劣るばかりで・・

他の優秀なゲームなどと比較などできる代物ではないのですが・・

自分なりの苦心があるので自分なりのアピールもしないとリリースも出来ないのでね・・

まあ、とりあえずそのあたりは置いておいて・・

このゲームを作る上で出来なかった事などを記事にしてみようかと思います・・

WebGLでこのブログに埋め込んでありますので・・

ちなみに今回作った2DシューティングゲームですがWebGL版とAndroid版で仕上げました。

リターン計画って人が・・ 同一人物なのですが・・

バルタン星人的な計画をイメージして・・

ちなみにAndroid版の方はまだGooglePlayにUpしていないのですが・・

GoogleにUpできるのかどうか・・ ちょっとよくわからない状態でいます・・

というのは・・ 以前UpしたアプリがGooglePlayに破棄されてしまって・・ 32bitから64bitに仕様が変わるみたいで・・ それにあわせないとNGなわけですよ・・ それとプライバシーポリシーがどうのという感じのメールが届いたので・・

そのあたりは自分にしてみればいまいちよくわからない感じなので・・

今回作ったアプリゲームがはたしてUpできるのかどうか・・

64bitにはしたけれども・・ どうなのだろう・・

Googleって結構プライバシーポリシーがうるさいので・・

作ったアプリを突然破棄したりする的な・・ 結構やる時はやる的な怖さがありますね・・

バサっと切ってくる感じのね・・

まあ、そんな訳で今回作ったゲームがAndroidにアップできるかどうかはやってみなければわからない・・

で、話を戻しますけれども・・

このゲームを作る上で出来なかった事なのですが・・

一番心残りなのが・・ ステージの終わりにボスキャラ的なボス機を登場させることが出来なかったということです・・

まあ、RPGなどは一般的に区切りの部分でだいたいボスキャラが出てくるじゃないですか・・

シューティングゲームもボス機が出てくるのが多いけれども・・

まあ、自分のゲームの場合はそれなしである程度のところでステージクリアにしました・・

昔のシューティングはそんな感じのやつもあったので・・ そういうのをイメージしたという部分はあるのですが・・

その前に自分の技術が追いついていかないところがあって・・ 

あきらめました・・

いろいろググって調べたりはしたのですが・・ ボス機の処理ってわりと複雑な感じで・・

上からスクロール系のSTGには向いていないというか・・ 処理が大変というか・・

そのあたりのコードを誰かやさしくて簡単な情報ということで上げてくれれば嬉しいなと・・ そんな事を思いました。

その他に出来なくて心残りだったことは・・

ヒットポイントの表示ですかね・・

ただ、昔のシューティングゲームなどは一発やられたら終わりみたいな感じだったので・・ インベーダーなどはそうですが・・ 

まあ、3機というのが定番でしたが・・

自分も3機にしたかったなと・・ そう思うところはあります・・

自分が作ったゲームは一発勝負なので結構厳しいかもしれません・・

Android版はAdMobの動画を見ればやられたステージから続きができるようにはしましたが・・

WebGL版はいまのところ動画も広告もないので・・

一回やられたら最初にもどる処理にしました。

WebGL版のゲームで動画広告を実装することが出来れば・・ 続きからという処理に直したいのですが・・

続きのステージの頭からという感じに・・

アドセンスのゲーム向け動画の実装方法がいまいちわかりません。

というわけでね・・

WebGL版のゲームに動画広告の実装がしたかったのですが・・

いまのところ出来ていません・・

このあたりの事ですが↓

Technical quick start guide (AFG) - AdSense Help
A getting started guide for engineers using the Google IMA HTML5 SDK to serve ads on HTML5 web games using AdSense for games. A brief overview AdSense for games...

このあたりの文面を何度か読んでは調べみたいなことをやったのですが・・

説明動画などを見ると・・ どうも言語がPythonとかで・・

ああ、自分はPythonやったことがないわ・・ みたいになってしまい・・

勉強しないとだめだわ・・ みたいになってしまい・・

HTML5ゲームの広告って・・ 

簡易な統合と高度な統合というのがあって・・ アドセンスでは・・

高度な統合が・・ 自分の技術では追いついていないので・・

簡易な統合にしようかなと・・ そう思っております・・

YouTubeなどはそんな感じなのだろうから・・

ちなみにYouTubeもInstagramもPythonが言語で使われているらしいとのことで・・

それもこのあいだ知った事で・・

アドセンスのゲーム向け動画などを調べたりしながら知ったことで・・

最近はPythonがよく使われているらしいことも・・ 最近まで知らなかったみたいな・・

まあ、いずれにしろ審査があるみたいで・・ それ次第の話ではありますが・・

で、話を戻しますが・・

アドセンスのゲーム向け動画広告の高度な統合あたりのコードを優しくかみ砕いて・・ ネット上にあげてくれる人いないかなと・・

これコピペで使えますみたいな・・ そんなやさしい人がいれば嬉しいなと・・

まあ、ゲームオーバーしたらボタン押しで動画広告が再生されて終わればまたゲームに戻る的な・・ そんなコードを・・

まあ、その前に自分がPython読めるようにならなければ・・ と思ったりしていますが・・

まあ、時間ないわ・・ 金ないわで・・ 貧乏暇なしときて・・

人それぞれいろんな思いがあるわけですよ・・

他にも書きたいことはあるのですが・・

今回はこれで・・ 終わりにします・・

貧乏暇なしなので・・

暇がある時に追々いろいろ・・

では、また・・ 

このブログをよろしくね。

またね!